佐賀・福岡エリアへのアクセス抜群の佐賀県基山町から、2026年9月に開催予定のマルシェ情報をまとめて時系列でお届け!
開催情報は『おおあざ基山』編集部調べのため、イベント詳細は必ずリンク先を確認してください。
基山町近郊からアクセスしやすい、入場無料のイベントばかりです。休日のお出かけ先や立ち寄り先の参考にどうぞ。
JR博多駅構内で「POP UPストア」が開催されます。大玉で濃厚な梨、時期によって品種が変わるぶどうなど、夏の味覚が大集合。
改札内に入らずお買い物ができます。
久留米市にある久留米市中央公園 KURUMERU前芝生広場で開かれる、夏まつり。綿菓子、たこ焼き、唐揚げといったお店の他に、ワークショップや好きなイラストを描いてオリジナルちょうちんを作るちょうちんアート体験のイベントもあります。
イベントのフィナーレには、バブルロープを使った大きなシャボン玉も登場するそうです。
吉野ケ里歴史公園・東口駐車場で行われている軽トラ市。先月は猛暑の中、約8,000人の来場者と156店舗の出店で賑わったようです。野菜、果物、海産物、植物・木工品・アクセサリー・ハンドメイド雑貨など、さまざまなショッピングを楽しめます。
開催時間が朝8時から11時半までという、朝活イベントでもあります。
マルシェ経験初心者の応援企画として開催されるそう。雑貨、リラクゼーション、おやつなど20店舗の出店が予定されています。
イオンモール筑紫野で開催される、もりまちマルシェ。親子で手作りを楽しめるワークショップ、おしゃれなアクセサリーや雑貨などが並ぶ地域活性化ハンドメイドイベント。屋内での開催なので、暑さを気にせず楽しめそうです。
トリアス久山で、手作り作家が集合するマルシェイベントが行われます。
雑貨や木工品、お菓子やワークショップなど、日替わりでさまざまなジャンルの作家が出店します。室内での開催なので、暑い夏でも涼しく楽しめそう。
JR博多シティ15周年を記念して、「九州の風土と食をつむぐ7日間」をテーマに、九州各地から生産者が大集合。
朝採れ夏野菜や和紅茶ソフトクリーム、八女産ホットドッグなどの他に、奄美の大島紬が初登場するなど、九州各地の魅力が詰まった食と文化が楽しめる盛りだくさんのラインナップとなっています。
てんとテンつながるマーケットと保育フェスタの合同イベントが、今年も小郡市で開催されます。マルシェや音楽演奏、ワークショップ、子どもたちが踊って遊べるイベントなどが予定されています。はたらく車も大集合します。
福岡県春日公園で、美味しいfoodや雑貨、作って楽しいワークショップが18店舗集合。
天気に関わらず親子で楽しめるイベントです。
モラージュ佐賀館内に、全国で活躍の作家さんなどたくさんの人気作家さんが集結します。世界に一つだけのハンドメイド作品に出会えるかも。
うきは市の自然に囲まれた築150年という古民家で、18回目になるというマルシェが開催されます。ハンドメイド雑貨、ランチカフェ、スイーツ、リラクゼーションなど、さまざまなお店が大集合。スタンプラリーもあります。
福岡市の護国神社で行われる、蚤の市。約300mにわたり150以上の店舗が並びます。骨董好きなら一度は訪れてみたい、門前市です。
佐賀駅前交流広場で、昼間の暑さを避けて愛犬と一緒に楽しめる「夜のわんわんマルシェ」があります。わんこ服、おやつ、ハンドメイド雑貨、キッチンカーが大集合。夕方のお散歩がてら、家族で楽しめそうなイベントです。
毎年、基山町立図書館で行われてる「アップサイクル」をテーマにした地域交流イベントです。屋外のマーケットには17店舗が参加し、キッチンカーやワークショップ、雑貨や文房具おゆずりのテントが並びます。図書館内では入場無料、1人1冊を持参して参加できる「本の交換会」も。
福岡市の舞鶴公園で、「人や地球にやさしいモノやコト」をテーマに開催されます。旬の野菜や果物、こだわりの素材を使った加工品や焼き菓子、雑貨のお店が並びます。
福岡市のブランチ博多パピヨンガーデンで開催される、手作り作家さんによる物販・ワークショップイベント。両日とも、15店舗ほどのお店が集結するようです。
糸島市の志摩中央公園で開かれる園芸イベントです。多肉植物、サボテン、盆栽、花、ドライフラワーなどが並び、植物の生産者や専門店、デザイン鉢の作家が大集結。ごはんやスイーツのお店も並び、緑あふれる空間で買い物を楽しめます。駐車場は無料で、500台分利用できます。
定番マルシェに、とれたての新米が登場。夏から秋への移り変わりを楽しむ旬の味覚もたくさん準備されています。
