佐賀・福岡エリアへのアクセス抜群の佐賀県基山町から、2026年8月に開催予定のマルシェ情報をまとめて時系列でお届け!
開催情報は『おおあざ基山』編集部調べのため、イベント詳細は必ずリンク先を確認してください。
基山町近郊からアクセスしやすい、入場無料のイベントばかりです。休日のお出かけ先や立ち寄り先の参考にどうぞ。
「親子でつくる夏のたからもの」をテーマに、町内外から個性光るショップが大刀洗町に集結。ハンドメイド雑貨やスイーツ、キッチンカー、ワークショップもあります。クイズに答えてプレゼントをゲットできる企画なども準備されています。
福岡天神の新たなランドマーク・ワンビルで「暮らしを耕す、都市の五日間」をテーマに、マルシェが開かれます。パンや農産物、調味料、雑貨など九州各地から各日20店舗ほどが集結するそう。
毎月、吉野ケ里歴史公園・東口駐車場で行われている軽トラ市。先月は線状降水帯の発生による雷雨のため、初めての開催中止となりましたが、野菜、果物、海産物、植物・木工品・アクセサリー・ハンドメイド雑貨などが集合し、毎月賑わっています。
開催時間が朝8時から11時30分までという、朝活イベントでもあります。
日が暮れる時間帯から提灯の明かりが会場を包み、昼間の公園とは違う雰囲気の中で楽しめるイベント。
総勢60の飲食店やキッチンカーが集結する「福岡城横丁」や雑貨などのマーケットもあります。
射的や金魚すくいなど人気の縁日、歌や踊りのステージイベントなど企画も盛りだくさん。浴衣で来場すれば、全飲食店から特典もあるそうです。
毎年恒例の須恵町の夏祭り。人気のキッチンカーが約45台集合します。
須恵高校吹奏楽部やダンス部、地元ストリートダンス教室などのステージパフォーマンス、小学生対象の「こどもラムネ早飲み大会」や大抽選会などのイベントも盛りだくさんです。
ラストは約200発の打ち上げ花火が予定されているよう。
イオンモール筑紫野で開催される、もりまちマルシェ。親子で手作りを楽しめるワークショップ、おしゃれなアクセサリーや雑貨などが並ぶ地域活性化ハンドメイドイベント。屋内での開催なので、暑い夏でも涼しく楽しめそうです。
福岡市の護国神社で行われる、蚤の市のナイトマーケット。「みたままつり」はご先祖様に感謝の気持ちを込めて、境内に提灯を掲げてお迎えするお盆の風物詩として親しまれているお祭りです。
ナイトマーケットは、普段の蚤の市と違う夏祭りスタイルで、夜店が並ぶイベントとなっています。
今が旬の朝倉産シャインマスカットのほかに青みかんやメロンなどの夏フルーツが登場。
朝どれオクラ、ステーキナス、ゴーヤなどの夏野菜や柚子胡椒、レモンソルトなどの万能調味料も豊富に勢揃い。お米農家さんの「米袋ワークショップ」も開催されます。
「旬野菜の肉巻き串」「ステーキボウル」「フレッシュフルーツスムージー」「くじゅう高原地ビール」などの絶品グルメも味わえます。
久留米市中央卸売市場で、毎月第3土曜日を基準に開催されている「いちばdeマルシェ」。
目利きのプロと会話しながら新鮮な旬の野菜や果物を買い物できると大好評です。キッチンカーやハンドメイド雑貨のお店も並びます。
福岡市の舞鶴公園で、「人や地球にやさしいモノやコト」をテーマに開催されます。夏のマルシェは特別開催の夕方16時スタート。
旬の野菜や果物、こだわりの素材を使った加工品や焼き菓子、雑貨のお店が並びます。射的やスーパーボールすくい、毎年大人気の昆虫くじなど子どもも大人も楽しめるブースも用意されています。
トリアス久山で、手作り作家が集合するマルシェイベントが行われます。
雑貨や木工品、お菓子やワークショップなど、日替わりでさまざまなジャンルの作家が出店します。室内での開催なので、暑い夏でも涼しく楽しめそう。
今年の石橋文化センターによる夏祭りは、新しい夜の楽しみ方をプラス。
ライトアップされた憩の森をゆったり散策しながら、キッチンカーのグルメや雑貨販売やプチ縁日が並ぶナイトマルシェが楽しめます。
