佐賀・福岡エリアへのアクセス抜群の佐賀県基山町から、2026年5月に開催予定のマルシェ情報をまとめて時系列でお届け!
開催情報は『大字基山』編集部調べのため、イベント詳細は必ずリンク先を確認してください。
基山町近郊からアクセスしやすい、入場無料のイベントばかりです。休日のお出かけ先や立ち寄り先の参考にどうぞ。
久留米市善道寺町にある「くるめ緑化センター」で、3月から「春の植木祭 グリーンマルシェ」が開催されています。
5月3日 4日 6日には、つつじまつり会場あとで、手作り作家さんによるマルシェ、ワークショップ・キッチンカーなどが集まる「みのう市」も開催。東京ドームより広いという会場では、大抽選会、フォトコンテスト、キッズスタンプラリーも行われています。
春を全身で感じられるイベントが満載のようです。
久留米市石橋文化センターでは、5月2日~24日の間「春のバラフェア2026」が開催。
週末はマルシェが開かれており、バラ園ガイドツアー、リアル謎解きゲーム、ローズガーデンコンサートなども楽しめるようです。雨天時中止のコーナーもあります。
家族で楽しめるワークショップやマルシェが佐賀市で行われます。
昨年の春に大人気だった「無限トランポリン」、要予約で、ハイハイレースや妊婦体験レースにも参加できるようです。
サガテレビによる、佐賀県民のための総合エンタメフェスで、今年も基山町出身のお笑いコンビ・どぶろっくが登場。
LIVEステージ、お笑いLIVE、お仕事スタジオ、番組体験ゾーンや肉祭りなど、子どもから大人まで楽しめる2日間のようです。
小郡市の城山公園で、「花立山を楽しむ会」主催の春のイベント。地元の茶道グループによる茶会は、どなたでも抹茶を楽しめます。
だんご汁、おこわ、春の採れたて野菜や手作りジャム、味噌、饅頭などの販売もあります。小郡名物「ひょっとこ踊り」も人気だそう。
毎月、吉野ケ里歴史公園・東口駐車場で行われている軽トラ市。先月は153店舗、約24,000人の来場者で賑わったようです。
今回も、野菜、果物、海産物、植物・木工品・アクセサリー・ハンドメイド雑貨などが集合。
開催時間が朝8時から11時半までという、朝活イベントでもあります。
アイランドシティの芝生広場で楽しむ週末ピクニック。旬な、農産物・グルメ・スイーツなど約30店舗が集合。
テントやレジャーシートを敷いて、ペットとも広々楽しめるマルシェのようです。
出店予定ブース120店の巨大フリーマーケット七夕市が、イオン小郡の駐車場で開催されます。
朝倉郡筑前町のにしよりひろば(YORIMICHI)で開催されるアニマルフェス。ハンドメイド、ワークショップも楽しめるようです。
佐賀県立図書館の広場に、可愛いハンドメイドとセレクト雑貨、パンと焼き菓子、キッチンカーや佐賀県産農産物の販売などのお店が大集合。ダンスや音楽ステージのパフォーマンスもあるようです。
佐賀市のモラージュ佐賀館内に、九州内外からたくさんの人気作家さんが集結します。この時期にしか会えない作家さんに会えるチャンスかも。
子ども向けの体験型イベント「KID‘S FESTA」が、今年も開催。子どもたちが夢中になれるワークショップや美味しいグルメなどが集結。
家族みんなで1日楽しめるイベントになりそうです。
福岡市・鳥飼八幡宮で、九州の旬のフルーツをすかったスムージーや原木椎茸人気のアスパラガス量り売などが登場。
新緑ランチも楽しめるようです。
バラまつりでは、瑜祇大宝塔とともにバラ園、花筵庭(かえんてい)が期間限定で公開。
駐車場では観音市が開催され、キッチンカーや食べ物、雑貨、ハンドメイド作品、陶磁器、植物などのお店が出店するようです。
2011年にスタートして、毎年春と秋に開催されている佐賀市立図書館前の「つかう人とつくる人がつながる市」。
図書館の広々とした公園内に、食事、野菜、コーヒー、雑貨、ワークショップなど、様々な出店者計40店舗が集います。レジャーシート持って、原っぱでのんびり過ごせそうです。
スイーツとグルメの2大テーマを掲げる、小郡市のイベントです。スイーツ部門は小郡周辺の菓子店が一堂に会し、焼き菓子や和菓子、「恋人の聖地PRスイーツ」の限定販売も行われます。
グルメ部門では、小郡周辺の飲食店が自慢の一品を提供。ステージイベントや体験イベントなどもあります。
イオン小郡ショッピングセンターと西鉄小郡駅(市役所経由)からシャトルバスが約20分おきに運行します。
毎月最後の火曜日に、基山っ子みらい館で開催されている「のんびり山マルシェ」。シフォンケーキ、子ども服や焼き菓子などのお店などが出店します。
カフェスペースもあり、毎回、多くの人で賑わっているようです。
